無料法律相談(平日)を札幌で | 安保雅博法律事務所

Masahiro Anbo Low Office

ご相談からご依頼までの流れ

完全予約制・秘密厳守・平日初回相談無料
◎お電話・お問合せフォーム・FAXでご予約の申込みをして下さい。
・留守電の場合には、誠に恐れ入りますが、お名前・お電話番号・折り返し可能時間帯などをメッセージに入れて下さい。こちらから折り返しご連絡させていただきます。
・ご予約の際には、紛争の相手方のお名前も確認させて頂いております。
ご相談
予約したお時間に事務所へお越しください。
初回のご相談の際には、はじめに簡単な問診票をご記入いただいております。
お客様からお悩みを聴き取り、証拠関係を踏まえ、適切な解決案を費用とともにご提示します。
なお、ご相談後に他の弁護士のセカンドオピニオンを受けることも自由です。
委任契約の締結(ご依頼)
事件の処理方針・弁護士費用などのご説明に納得いただき、ご依頼いただく場合には委任契約書を作成します。
契約書には委任の範囲や費用などを明記しますので、いつの間にか費用がかかるなどのご心配はありません。
事件処理・進捗報告
ご依頼後は速やかに処理方針に従い、着手します。
事件の進捗状況は、お電話やメール、お手紙などにより、報告・連絡いたします。
進捗のお問合せをいただければ、お答えしますので、遠慮なくお気軽にお問合せ下さい。
紛争の相手方に送付する文書などは、原則として、事前にお客様に内容を確認していただいてから送付します。また、相手から送付された文書も原則としてお客様にお渡ししております。
事務所で打合せの必要がある際には(たとえば、方針の協議、陳述書の作成、尋問の準備など)、日程を調整して来所していただきます。
事件終了
事件が終了した際には、費用を清算し、預っていた書類の原本をお返しし、終了となります

相談時にご持参いただきたいもの

身分証明書(免許証等)、印鑑(認印で結構です)、関係書類一式(ご自身では関係ない書類と思っていても、実は重要な書類である場合がありますので、ひとまず沢山持ってきてください)

「ご相談シート」ダウンロード

相談内容の概要をあらかじめ把握するため、相談シートをダウンロードしていただき、記入の上、郵送、FAX,メール添付の方法でご提供いただけますと、初回から踏み込んだご相談が可能となりますので、おすすめしています。当日持参していただくことだけでも結構です

その他ご注意いただきたいこと

◎平日夜間、土日祝日のご相談は、平日営業時間内にご予約下さい(たまに休日にお電話をいただくことがありますが、当日の対応は致しかねますのでご了承ください)

◎事案によってはご依頼をお受けできないことがございますのでご了承ください

◎ご相談いただけない場合 ・コンフリクト(利益相反)の可能性のある事案(ex 私がすでにご依頼を受けているお客様を相手とする事件など) ・医療過誤、知的財産、建築瑕疵に関する事件など特定の専門性の高い事件はお断りすることがあります。 ・反社会的勢力又はそれに準ずる者からの相談

◎ご相談の際、その場で見積もりの提示ができない場合には追ってご連絡を差し上げます ◎セカンドオピニオンは自由です ◎継続相談も可能です。2回目からは有料となります(1時間5,400円(税込)) ◎原則着手金の着金が確認され次第の着手となります ◎事件記録は一定期間保存しておりますが、保存期間が経過したものは破棄している可能性がありますので、その際にはご照会にお答えできない場合がございますのでご了承下さい